Newton TLT e-Learning
センター試験満点対策 科目別点数保証TLTソフトのご紹介

センター試験対策のCD-ROM教材をご紹介します。

 

【英語満点対策】 センター英語210点保証TLTソフト

◇単熟語丸暗記◇ 10時間

 センター英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし、間違えたものについてのみ、ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し、完全習得してもらいます。
  1000語の中で知らない語数は、平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。一つの単熟語を完全習得するには、場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して、さまざまなところでテスティングしつつ、間違えれば、そのつどトレーニングが課せられる仕組みで、「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。500語をマスターするのに10時間あれば十分。特別に遅ければ、10時間かかる人がいるかも知れませんが、必ず完全習得できるはずです。ここが他の教材では考えられない習熟システムで、TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的、かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して、完全丸暗記へのトレーニングを展開します。

 

◇単熟語例文演習◇ 20時間

 また、この1000単熟語を使った重要語例文演習のためのTLTソフトについても習熟します。その例文演習がパーフェクトになれば、語彙力もより確実なものになり、もう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。

 

◇文法・語法対策◇ 20時間

 文法や語法は、ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。つまり、そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験には、いくつかあるものを選んでだされるにすぎません。たとえば、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
  これらのことを分析してみれば、すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。

 

◇速習・長文読解◇ 50時間

 さて、最大の課題は長文読解です。まず、早く正確に和訳できることが大切です。過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。先ず学習する英文が表示されます。
 まず『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■      )/

( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知ってる人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり、同様に訳が表示されます。
そしてENTER キーを押すと、

No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/明日の世界が(■          )は

上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され、解解答として扱われます。このように、どんどんENTER キーを押し( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
 こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると、読解力は驚くほど身についてきます。完全マスターするには63回分ありますから、それらが修了したときには、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。

 

科目別点数保証TLTソフト

◇数学T/数学A/数学U/数学B◇ (80点保証)

数学がニガテでもカンタンに満点対策演習ができます。

 センター試験の数学は、問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステップ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み、間違えると類題を10題程度完全習熟するまでトレーニングします。こうしてTLTソフトで演習を積み重ねれば、それぞれの問題パターンを確実にスピーディーにマスターすることができる納得のいく習熟システムです。
  数学は苦手だという人にとっては、うってつけのシステムですから、ぜひ期待してほしいと思います。数学T・Aは速い人で10時間、遅い人でも25時間、数学U・Bはその5割増しの時間です。
  国立大学の場合、文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格になったり、合格になったりすることがあります。

 

◇日本史・世界史・政治経済◇ (80点保証)

 日本史、世界史や政治経済は、基本的に知っているか知らないかで、その点数が決まる典型的な科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項目程度です。これらは、英単語以上に習得がカンタンです。その理由は、それぞれに時代の流れや脈絡があり一定の文脈があることから、きわめてスピーディーに必要十分な知識を、頭にすり込んでしまうことが可能だからです。
  完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。全体の6割以上の知識が未習得の人でも、30時間もあれば、ほとんどが100点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから、TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。

 

◇生物T・化学T◇ (80点保証)

 ワンタッチ解答入力トレーニングで30時間あれば、ミスがなければ100点基本的には生物や化学は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやすい科目です。特に文系の人でも理系の知識を必要とせず、短時間に習得できます。いずれにしても、試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。もちろん、ミスが無ければ十分100点が取れますから安心してTLTソフトに取り組んでください。

 

◇国語(漢字、文法、読解語彙、古典単語、文学史等)◇ (保証なし)※9月からお届け

  国語の漢字、文法、文学史、古典等は出題される範囲や形式が決まっていますからそれらを完全習熟をすれば、ほぼその範囲については正解できます。ただし、長文読解は、出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。

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