2009年版の合格保証条件は、昨年と変更がございますので、適用を希望される方は 充分 ご注意・ご理解ください。
まずは、TLTソフトで学習内容に徹底習熟してください。「合格点到達度・確認テスト」は、TLTソフトで学習した内容から出題されます(一般教養科目は除きます)。
※通常学習のTLTソフトの合格番号は提出の必要はございません。
2009年各年度の本試験前に、「合格点到達度・科目別確認テスト:2009年8月頃実施」ないし「合格点到達・総合模擬試験:2009年10月頃実施」において、どちらかの合格番号を取得し、2009年11月に実施される行政書士試験の前日までに、どちらかの「合格番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。それで、万が一、不合格だった場合、お支払いになった代金を全額返還します。「科目別確認テスト」ないし「総合模擬試験」で合格(保証)番号が表示されるまで学習された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
◆合格番号申請までの流れ◆
【TLTソフトで徹底習熟】・・・・・※合格番号の申請は不要。
↓
【合格点到達・確認テスト】・・・各科目5回の受験チャンスの中で、95%以上の正答率をとるか、
2回連続正解率が85%以上で表示される「合格番号」を、全科目で取得。
又は
【総合模擬試験】・・・・・・・・・・・5回の受験チャンスの中で、90%以上の正答率をとるか、
2回連続正解率が80%以上で表示される「合格番号」を取得。
★但し、「科目別確認テスト」で 全科目とも1回は70%の正答率を達成していないと「総合模擬試験」を受けることができません。
↓
【合格(保証)番号の申請】・・・CD-ROM版の方は郵送で、e-Learniong版の方はフォームからの送信で、お送り下さい。(予定)
併せて、それぞれ所定の方法で「受験票のコピー」も提出いただきます。
保証内容
提出資料
保証内容
提出資料