TLTソフト利用者の声

文学部卒でありながら既修者試験で、上位1%以内の成績を取得

 私は、昨年11月の法科大学院既修者試験において、文学部卒でありながら上位1%以内という成績を収めることができました。
  既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず、しかも、安易に解ける問題はほとんどありません。そして、独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解の仕方を求めてきますし、商法では、非常に細かい知識が要求されます。出題レベル、出題傾向を把握せずに勉強していると、正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。
  また、科目数が7科目、必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには、やはり出題傾向をよく知る必要があります。
  法学検定問題集、過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は、問題の傾向になれるため、ニュートンのTLTソフトで4級、3級から学習しました。ニュートンの教材には、法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題、関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており、それに合わせた基礎説明、独自の演習問題が作られているので、これを学習上であらためて問題集を解いてみると、自分の理解が深められていることを実感できました。
  7月いきなり3級試験を受けましたが、自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。
  さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては、両訴訟法、商法、行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと、さらに、行政法はここで初めて学ぶ科目であること、という点に不安がありました。
  だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず、問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして、引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので、ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は、結局、本番では、あまりあせることなく、学習した内容を思い出すことができました。
  文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を、迷いなく、効率的にすることができたのは、TLTソフトによるものと思います。

東京都練馬区 法科大学院受験生 新藤 百合子(匿名)

アウトプットが飛躍的!

 ニュートンTLTソフトのおかげで、平成11年社労士試験に合格できました。私は2年目の挑戦でしたので、背水の陣の心づもりで思い切ってTLTソフトを利用しました。社労士試験も他の資格試験と同じく、実務では通常考えなくてもいいところが沢山出題されます。つまり、社労士試験に合格するためには、合格するような勉強をしなければ、合格を勝ち取ることは非常に難しいと思います。

 インプットの勉強とアウトプットの勉強のことがよく言われます。TLTソフトの一番の特長としては、アウトプットの実力が飛躍的に伸びることだと、私は実感しました。何度も何度も、同じ条文を『虫くい欄』を変えて出題されれば、いやでも頭にすり込まれました。基本書は、一通り終わったが問題をやってみると思うように正解できない方、にお薦めします。

 TLTソフトの二番目の特長としては、継続してできることだと思います。勉強はやはり継続が大切です。TLTソフトの『合格保証制度』はまさに『目の前の人参』となり、私の勉強継続の原動力となりました。各項目修了ごとに『合格』の文字が表示されることも、私にとっては大きな励みになりました。

 一年近く継続して勉強することは簡単なことではありません。
TLTソフトをぺースメーカーにして社労士合格を目指してください。

(山本 正晴様 京都府相楽郡 信用金庫職員 38歳)

『TLTソフト』で一発合格!

 11月1日朝9時、少々出勤時間を遅らせ、不安を胸に都庁へ足を運びました。
  掲示版の名前を確認できたとき、今後の人生にとって大きな武器となりうる資格を取得できたことに、感動を覚えました。私が社労士試験に向けての学習を始めたのは平成11年の2月です。TLTソフトのお陰で、わずか5か月間で合格を勝ち取ることができました。TLTソフトによる学習のメリットは、コンピュータのキーボードをたたくという作業が加わることで、一度始めるとアッという間に3時間ほどの時間が経過してしまうことです。そのゲーム感覚ゆえに、苦痛を感じることなく集中でき、自然に力がつくという点です。また、豊富な過去問や予想問題も組み込まれており、いつの間にか応用力も備わります。

 私自身、信じられない思いでしたが、6月以降の各受験模試ではすべて合格圏内に入るというレベルに達していました。このTLTソフトにはまる学習の結果、本試験では択一70問中64問正解、記述40問中36問正解と、正解率9割以上の十分な成果を出すことができました。

 みなさんも、是非ともこの自動習熟TLTソフトを活用され、合格を勝ち取ってください。
ご健闘をお祈りします。

(熊澤 藤弘様 東久留米市 会社員 42歳)

私に自信を持たせてくれたTLTソフト

 私がTLTソフトで学習してみようと思ったきっかけは、ひょんなことからでした。
  私は以前2度社会保険労務士試験で失敗しています。原因は学習に集中できなかったことにあります。それからしばらくの間、社会保険労務士の資格取得は諦めていましたが、退職を機に再度チャレンジしようと自分に合った方法を模索していました。そんなとき、偶然TLTソフトの広告が目に『これならできる、やってみよう』と思いました。
  このソフトの魅力は『合格保証』というシステムです。忘却曲線を応用し出題方法にさまざまな工夫がされているため、苦手な用語や科目だけを集中的に繰り返し学習でき、効率的でしかも暗記が苦手な私にとってうってつけだったからです。実際学習してみると、やはり苦手な箇所で詰まってしまい、習熟プログラムには多少遅れてしまいました。そのため、何とか遅れを取り戻そうと必死になり、自分に足りなかった集中力と根気が養われました。そして、苦手な箇所を繰り返し学習できたせいか、本試験では全科目平均して得点することができました。
  現実に合格通知が届いた時には『やればできる』という自信になりました。

(野口 雅司様 野田市 32歳)

やったー! 合格!

 11月1日。インターネットで社会保険労務士のホームページを見ると、偶然、官報の合格者一覧表を発見。そこで、心臓がドキドキ。合格しているはずがないと思いながら、広島の合格者の一覧表を見ているとなんと自分の名前。『まさか、同姓同名の人に違いない。』と受験番号を見るとやはり私。
一番に主人に報告しました。
  我が家の今年の10大ニュースの上位3位です。
  ニュートン様、本当にありがとうございました。
  実は、昨年の社労士試験は不合格でした。
  昨年は自己流の勉強をして、ほとんど歯がたたず、生半可な気持ちでは合格するのは無理だと感じました。社労士の合格体験記を見ると、大多数の人が学校に通学する方法をとられていました。私の場合、広島の地方に住んでいるため、通学するとなるとかなりの時間を通学にとられてしまいます。何か時間を有効に使え、今年は絶対に合格できる方法がないだろうかと、他社の講座等を検討していたとき、新聞で貴社の『パソコンによる在宅会員』の講座が目にとびこみました。その内容を読むと、この講座ですべて勉強し終えて合格しない場合は、受講料を全額返還するというものでした。貴社の絶対の自信を感じ、すぐに在宅会員として受講することに決めました。

 私はけっして優秀な生徒ではなく、標準300時間で全講座をクリアできるところを時間オーバーで、しかも試験2週間前にようやく講座を終えるような状態でした。しかし、このTLTソフトで勉強することで、確実に合格する力がついていました。昨年は試験の問題を解いていて、自分の力不足を思い切り見せつけられましたが、今年はこのTLTソフトでの講座で勉強したおかげで、昨年とはまったく様子が違っていました。
だれでも、やればできると実感しました。
  この講座はいつでも、どこでも自分のペースで勉強ができ、確実に試験に合格する力がつきます。

 最後にニュートン様、今後もより一層充実した内容の社労士講座及び他のTLTソフトを使った講座の作成を期待しています。また、他の講座で貴社の、お世話になりたいと思います。本当にありがとうございました。

(徳永 綾子様 東広島市 会社員 35歳)

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